腰痛アカデミーは、どこで治療しても改善されなかった重度の腰痛患者が、腰痛克服バイブルで次々と腰痛を改善させ、自分で腰痛を克服した腰痛克服法です。
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腰痛アカデミー

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腰痛克服バイブル

腰痛を克服する方法で、どこで治療しても改善されなかった重度の腰痛患者が、腰痛克服バイブルで次々と腰痛を改善させ、自分で腰痛を克服した腰痛克服法があります。

「腰は痛いもの・・・」
「この腰と一生付き合うしかないのか・・・」

しかし、諦める必要はありません。

医師・治療家から見放された重度の腰痛患者、3,000人以上を研究し、腰・臀部・足の、痛み・痺れの原因を全て把握し、改善させることに成功。

腰痛は自分で克服できます。



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腰痛を克服

どこで治療をしても改善されない重度の腰痛患者でも、腰痛を克服できました。

  • 12年前、難病を宣告され、痛みと不安の毎日だった
  • 3年前、脊柱管狭窄症と診断され、足先が動かなかった8年間、どんな治療をしても改善されなかった
  • 2005年2月の脳梗塞で、左半身に障がいのある
  • 25年間、薬に頼って痛みをごまかしていた
  • 3週間、痛みがひどく、仕事を休んでいた
  • 平成15年の手術後から、痛みに耐え続けていた
  • 1ヶ月に1回のぎっくり腰を繰り返していた
  • 3ヶ月の間、車椅子生活 を、余儀なくされた
  • 1年半の間、腰と足が痛く、足も組めなかった
  • 20年間、臀部と足が痛く、坐骨神経痛 と診断されていた
  • 5cm以上、骨盤が歪み、歩くことが出来なかった
  • 1年半、最先端の医療を受けても、座ることが出来なかった
  • 5日間、何も出来ず、動けないまま、うずくまっていた
  • 10年間、歩くとすぐ痛くなり、脊柱管狭窄症 の診断を受けた
  • 2ヶ月間、トイレに行くことさえ困難な状態だった

腰痛を克服 する2つの方法

誰にも頼らず、自分で今の痛みを取り除く”腰痛緩消法”
筋肉を、揉む・伸ばす・強く押すなどの行為を一切しない。
道具を一切使わず、痛みを取り除き、骨盤を調整する。
誰にも頼らず、2度と腰痛に悩まされない生活”腰痛克服法”
毎日の体操などを一切行わず、今後 骨盤を歪ませない



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腰痛克服 8つのポイント

腰痛を改善させ、克服するためには、8つのポイントがあります。


  1. 今より腰痛を悪化させない
  2. 自分で痛みを取り・腰痛を克服できる
  3. いつでもどこでもできる
  4. 誰でもできる
  5. 道具は使わない
  6. 腰痛を再発させない
  7. 克服までのサポート
  8. 安心して行うことができる



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Q&A

脊柱管狭窄症と診断されていますが、改善されますか?
椎間板ヘルニア同様、脊柱管狭窄症も、あくまでも症状のことです。
60歳の日本人87%に、脊柱管狭窄症が確認されます。
「腰が痛い」と訴え、MRIで確認すると、ほとんどの人に脊柱管狭窄症の症状が見られます。
証言をしてくださる中にも、手術を宣告された方でも、痛みは消えています。
また、『間欠跛行』の症状があり、手術を宣告されていて、20m程度しか歩けない人が、全く問題なく歩けるようになり、走ることも出来るようになっています。
このような人が、1人や2人だけでなく、記載時点で70人以上います。
この、全ての人が、改善されました。 当然、手術をしていません。
すべり症・分離症と診断されていますが、改善されますか?
すべり症・分離症もあくまでも症状のことです。
すべり症も筋肉の緊張により起こることが多いです。また、分離症は、プロ野球選手やプロゴルファーの多くに見られます。
しかし、腰痛は訴えていません。あくまでも見た目の症状であり、痛みの原因は筋肉の緊張です。
坐骨神経痛と診断されていますが、改善されますか?
坐骨神経痛とは、坐骨神経が通っている付近に、痛みや痺れがある場合に診断されます。
診断されるだけで、医学では改善策が無いと思います。
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症からくる坐骨神経痛と診断されていても同じことで、筋肉が緊張して痛み出している場合、無関係ですので気にすることは無いと思います。
腰椎変形症と診断・股関節変形症と診断されていますが、改善されますか?
骨の変形や、関節の変形のため、痛みが出ていると診断される人も多いです。
しかし、骨の形は、人間1人として同じものはありません。顔も違えば体つきも生まれたときから違います。
骨や関節だけが、全ての人間に共通しているほうがおかしいのです。
整形外科・整体・カイロプラクティック・AKAなど、どこへ行っても改善されません。
治療で牽引や電気をあてていますが、改善しません。
私も14年間の間に、50箇所以上の治療家を訪ね歩きました。
「誰も治してくれない自分の腰は自分で治すしかない」と決め、その結果、自分で腰痛を改善させ克服しました。
たぶん、この治療法自体、改善しないことのほうが多いと思います。
長年、腰痛で苦しんでいる人の症状は、軽くはありませんので、本当の原因がわからないと、改善させることは出来ないと思います。
足がそろっていると言われ、骨盤の歪みが無いと、整体師に言われたのですが・・・
「足がそろっているから、骨盤の歪みが無い」という治療家が多いのには驚きます。
骨盤の中に、腸骨という骨があります。
ほとんどの場合、片側の腸骨が上にズレることにより、腰が痛み出します。
片側の腸骨が上がっているとき、足が短く見えますが、もう片側の、正しい場所にある腸骨を上げてズラすと足がそろいます。
腸骨が、左右ともズレていることになります。
改善されないときは、どうすればいいですか?
万が一、改善されない場合は、必ずお知らせください。
活動を始め、手術・ブロック注射・鎮痛剤の弊害により、腰痛で苦しむ人が多いことに気が付きました。
そして、この治療をした全ての人の中に、骨のように硬くなってしまった筋肉がありました。
研究の結果、この筋肉を和らげることにも成功しています。
また、医学書には記載の無い神経経路を、3箇所発見したことにより、改善されない症状も、改善させることが出来るようになりました。
手術を受けても、痛みが変わらないのですが改善する見込みはありますか?
また、手術を受けた後、痛む場所が増えたのですが、どうしてですか?
手術をした後、痛みが変わらない場合、痛みの原因がその症状ではなかったということです。
痛みが増えた場合、手術の傷の分、痛みが増えたこと・手術の傷の部分の筋肉の緊張により、臀部や足にまで緊張させる原因を作っているのだと思います。
このような場合でも、筋肉の緊張を取り除くことにより、痛みは改善されますのでご安心ください。
ブロック注射を受けても、痛みが変わりません。
また、ブロック注射を受けて、痛みが消えたのですが、他が痛み出しました。
ブロック注射をした後、痛みが変わらない場合、ブロックした神経が違うと考えられます。
痛みが一旦消えた後、違う場所が痛み出した場合、他の筋肉も緊張してきたと考えられます。
ブロック注射はあくまでも麻酔ですので、腰痛を治しているわけでも、改善させているわけでもありません。
痛みの感じる場所から、脳に痛みを伝える神経に痛みを伝えることをブロックしているだけです。
ですから、筋肉が緊張しているまま、他の筋肉に負担がかかるので、他の筋肉が痛み出すのは当然です。
10m程度しか歩けなく、病院で診察を受けても原因がわかりません。
このような状態でも改善するのですか?
このような場合、痛みの感じる腰・臀部の筋肉を強く押したとき、痛い!のであれば、改善できます。
腰椎1番〜5番までの筋肉の緊張により痛み出していると思います。
原因はわかっていますので、ご安心ください。
医者や治療家でもないのに、どうしてこんなに詳しいのですか?
現在の腰痛治療法は、最新のものでも、30年以上前の理論に基づいています。
当然、私もこのことを知った上で活動していますし、腰痛で苦しむ人を改善させています。
しかし、それ以降、手術やブロック注射、鎮痛剤などの弊害について語った人は世界中にいません。私が初めてだと思います。
「私が治療家で無い」 という理由は、治療費を取り続け、お金のために苦しむ人を救えなくなることだけは避けたいと考えるからです。
治療家でないために、病院で見捨てられ、動けない重度の腰痛の方も頼ってきてくれるようになりました。
そのため、民間の治療家では出会うことも無い重度の腰痛患者とも出会います。体を拝見したときに、多くのことを学べます。
そして、動けない・立てない人に共通した筋肉の緊張があることも特定しています。
このように、医師や治療家ですらわからないことでも、本気で対応しているうちに、神経経路の間違いや、誰も知らないことなど、多くのことを知ることになりました。今後も、同様に、研究から克服まで、症状にあわせて一番の近道を案内することが出来ると思います。
体験者の声を記載している方たちより、症状は軽いのですが、改善しますか?
問題なく改善すると思います。
疲れてくると痛み出すのですが・・・
朝起きたときが、一番痛いのですが・・・
筋肉の性質は面白いもので、緊張している筋肉を使うことにより、さらに緊張します。
また、動かさないと緊張している筋肉周辺が緊張します。
寝たきりの方の筋肉は、体中が硬くなり、マッサージをしないと生命を維持できないほど硬くなります。
寝ているときは、ほとんど筋肉が動きませんので、朝痛みが多いことがあります。
動いているとき・疲れてくると、仙腸関節から足にかけて痛み出すことが多いです。
また、朝起きたときは、脊柱起立筋の緊張により、痛みが出ることが多いです。
医師や治療家に薦められた、ウォーキング・腹筋背筋・腰痛体操など、何を行っても改善しないのですが、この方法で改善されるのですか?
記載している時点での、日本中の実践会参加者は3,500人を越えています。
この中で、参加者に良く聞くことがあります。
「ウォーキング・腹筋背筋・腰痛体操・ストレッチなど、今まで言われてきた腰痛解消法を実践し、身内・友人・同僚などの知り合いで、改善された人を知っている人はいますか?」 と。
誰一人として、知っている人はいませんでした。 ということは、改善する人はいないと考えるほうが自然です。
痛みがひどいとき水泳、ウォーキング、ストレッチ体操などしてはいけないのでしょうか?
骨盤に歪みがある場合、そのほかの骨格に歪みのある場合は、これらを行うことで、悪化はあっても改善されることは無いと思います。
プロスポーツの世界でも、骨盤や骨格が歪んだまま筋力を付けたことにより、膝など壊し、選手生命を絶たれる人が多いのもご存知かと思います。
プロ・素人・普通の人問わず、骨盤や骨格が歪んだ状態での運動は危険だと考えます。
腰痛もありますが、肩や首の痛みも関係ありますか?
人間は、骨盤が歪んだとき、上半身を歪ませることでバランスを取り、真直ぐ歩いたり平行感覚を保とうとします。
骨盤が歪むと、左右どちらかの肩が下がるか、上半身をねじることにより、バランスを取ります
肩が正しい場所にいないことにより、肩や首、手などの痛みや痺れが出ることも多いです。ですから、関係は大いにあると思います。
臀部や太もも、ふくらはぎなど、下半身の痛みと腰痛は関係ありますか?
足に痺れがありますが、これも消えるのですか?
骨盤が歪むと、仙腸関節上の筋肉が、まず緊張し始めます。
この筋肉は、足の付け根に向かっていますので、そのままにしておくと足の付け根まで緊張します。
そのため、太ももの裏側・外側面、膝、ふくらはぎの裏側・外側面、かかと、足の裏・指などに、痛みや痺れが出ます。
また、腿の内側や正面などは、脊柱起立筋の緊張から来ています。
このように、腰周辺の筋肉の緊張により、下半身に痛みや痺れが出ます。
鎮痛剤を飲まないと、痛くて寝ることも出来ません。
鎮痛剤を飲まないと、寝ることが出来ない場合、仕方が無いかもしれません。
しかし、痛み出している場所が筋肉の緊張から来るものなら、筋肉を軟らかくすればいいだけです。
鎮痛剤を使用するとき、注意があります。
鎮痛剤を飲んで、筋肉の痛みを感じなくしたまま動くことで、筋肉は壊れていきます。
壊れた筋肉を、元の状態に戻すことは時間がかかるので、動くことを出来るだけ避けたほうがいいです。
後で、医師や治療家のように健康器具などの販売を強要されることはありませんか?
ホームページに記載の通り、ありません。
私が治療家では無いという意味の一つです。
腰痛を克服するまでには、コルセットなど、どのような道具が必要ですか?
コルセットは、あくまでも応急処置と考えてください。
コルセットを巻いたことで、腰痛が治った人はいないと思います。
私も14年間巻きましたが、痛みが解消したことはあっても、治ったことはありません。
ですから、腰痛を克服するまでに必要な道具は使うことはありません。
無料版の『たった3分腰痛解消法』と『腰痛克服バイブル』は、何が違いますか?
無料版の『たった3分腰痛解消法』は、筋肉の緊張から腰痛が起こることを知っていただくために、公開しています。
当然、この方法で痛みが軽くなり、日常生活に支障が無い程度になる人も多いです。
『腰痛克服バイブル』は、今の痛みを根本から解消し、二度と腰痛に悩むことの無い生活を送っていただけるように記載されています。
当然、克服までのサポート全てを含みます。
『脊椎側彎症』と診断され、腰痛の原因といわれていますが、改善されますか?
脊椎側彎症は、ほとんどの人に診られます。
当然のごとく、私も脊椎側彎症です。 でも、痛くはなりません。
脊椎側彎症になるには、2つの原因が考えられます。
1 骨盤が歪んだため、上半身のバランスを取るために、脊椎側彎症になる。
2 仙骨の変形(幼児期)により、脊椎側彎症になる
1 の場合でも、骨盤の歪みが改善されれば、脊椎側彎症も改善されることが多いです。
いずれにしても、痛みを発しているのは筋肉の緊張が原因です。
筋肉を和らげれば、痛みは無くなります。

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